2006年11月13日

クラプトンライブれぽ


始まりましたぴかぴか(新しい)
A-COUST ブログるんるん
丁度はじめたかったところにリーダーからの
GO!指令があり 段取りすべてお任せで楽チンスタート。
自己紹介もせずなんですが 生ものは早めにということで。

昨日行ってまいりました。エリッククラプトンジャパンツアーexclamation×2
ここに至るまでにいろんな方の援助でと大げさかもしれませんが
ほんとに行けたことそれだけで感無量。愛を感じました。
それはまた 裏事情にて・・・。


11・11 PM18:00開演 大阪城H
大阪城駅に降り立ったのは10分ほど前 同じくして直前到着だった方々と
早歩きでホールに向かいました。

すきっ腹だったけど ここで一杯ビールいっていい気分で開演!のはずが
ビール完売。まぁしゃあないかと席に向かい久しぶりの城ホールに胸躍らせ
スタンドF9列24番に着席しました。
さすが エリッククラプトンということで 年齢層はかなり広く
お隣は小学校高学年。反対は50代?位のお父様。両親と変わらない位の
ご夫婦もいらっしゃいました。
と私にとっては心安らぐスタンドでした。

ステージはとてもシンプル。
昔行ったB'Zのステージとは全然違います。
どこにどんな人が立つのか大体わかる感じ。
走り回る翼もありません。(そりゃ無いわよね)


暗天。始まりました。
スポットライトを浴び登場したエリック。
黒TシャツにGパン。
メンバーはギター2名 ベース ドラム ピアノ オルガン・シンセ
コーラス2名。

エリッククラプトンは好きなアーティストですが
曲名すべて知らないので正確なれぽまでいきませんが
雰囲気だけでお許しを。

序盤はやはりノリのいいアップテンポから。
アイ・ショット・ザ・シェリフ
そしてメンバー紹介するべくそれぞれのソロ入り曲。
その間 ギターは二本
すねあーも二回かえてたかな。
5.6曲。
乗って来た所で 休憩?かと思いきや
UNPLUGGEDセットに。
やはりリズム体は 今流行のCAJON.&スネアなのかティンバレスなのか
ブラシ。
ここでは カントリーロックとブルーズがメイン。

そしてエレキに。
エリックのとなりにいたギターのおじさん。
すごく鳴ってました。どちらかと言うと繊細な音で唄うように女性的に。

やっぱりきました。
Wondeful tonight
おぉーっと歓声が。
あのメロディーは何度聴いても好きです。
女性はきっとそんな場面を夢見るでしょう。
そしてレイラ。
あっという間にラスト。

アンコールは一曲だけで えっもう???という
ため息混じりの声があがりほんとに終わり?
と思いながら大混雑を予想して駅へダッシュ。
あとで気がついたけれど 年齢層が高いためか
そんなに急ぐ必要もなく余裕で電車に乗れました。

お隣の方がおっしゃるには3年前より選曲がよかったらしい。
やはりブルーズがこの人の得意な分野であり私の
好みの音が聴ける部分。往年の勢いは無いけれど
落ち着いたステージに安心感がありました。
ただ ティアーズが無かったのが残念バッド(下向き矢印)
最終日にはあるのかな〜
エリック こらからもかっちょいいおじちゃんで
音楽やってねー(長音記号2)exclamation

つたないレポで失礼しました〜わーい(嬉しい顔)
posted by A-COUST at 01:12| 大阪 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | ふぅちゃん日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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